yomigaeri

わたくし童顔アラフィフ マイペースなお一人様ブログ

夜の世界に初潜入〜

面接から戻りました。。。囧rz


履きなれないヒールのあるブーツで迷うこと30分、やっと くそ分かりにくいお店に着いた。



もうね、迷う時点で ダメなのは分かってた。

電車もね 安全確認の為 途中で停車しちゃったし。


↑こういう偶然の重なりからして、


「わたしには 合わない(引き合わない)ところなのね」と悟ってた。

おまけに 何度 電話しても出てくれないし、メールしても返信無い。



キラキラしたネオンの中 人混みを揉みくちゃになりながら 使えない何の役にも立たないバカナビを頼りに 彷徨い歩いた。


で、やっと着いたと思ったら


「え???こんなところにお店が?」ってなくらいへんぴな&めちゃ狭い店内。


わたしの他にも女性が後から来て


「じゃそゆことで宜しくお願いします」と、採用決まったみたい。可愛い女の子でした。



オーナーは50代くらいのおじ様。

なんてか夜の世界の人って こう笑顔がまったく無いのよね。怖いんだよね終始。


んで、駆け引き的な面接もね、苦手だわ。


「直ぐに入れない」と告げると


「直ぐに週一でもいいから入るか 無しか」


と、言われ


「では、諦めます。ありがとうございました」と、あっさり断ると


「週一だけでもどうしても無理か?」と、本音言ってきた。


けど、無理。


無理してでも入りたいと 心は思わなかったので、逃げのセリフ


「では 本業終了しましたら改めてご連絡させて頂きます」と言うと


「かならず電話下さい」と釘を刺されました。



最寄駅から渋谷も 圧倒的に遠かったし、店の規模も雰囲気も まったく惹かれるものも無かったし、たぶんオーナーさんとは気が合わなさそうだった事が お断りした最大の理由かな。



笑顔の無い人に幸無し



と、わたしは思うのよね。


疲れたけど 良い社会科見学になりました。




そのあと 直ぐに もっと近くで良い感じのお店見つけちゃいました。


ナイトワークの鉄則(オーナーが教えてくれました)は、面接したら 即入店!ということだったので、こちらの面接は 本業終了後に応募しようと思います。



本当に勤務できのはまだ先の話だし、のんびり行きますか〜( ^∀^)